「感性」と「数字」にとことん向き合い
一点モノのホテルを共に創りたい。

Recruit Message

人で見る7garden

-社員インタビュー-

HASHIMOTO 橋本の画像

サービス力の最大化で

ホテル業界自体の価値を上げる。

ホテルGM

橋本

いまの仕事内容・魅力・やりがいは?

仕事内容は、現状のホテル/一棟貸しの運営と、未来に開業するプロジェクト運営viewでのマネジメントです。
既存の拠点については、「今よりもっとゲストの満足度を引き上げるためには何をすべきなのか」をチームメンバーと話をして施策立案と実行確認、効果検証を実施。
また、オーナー様とのコミュニケーションもさせて頂いておりますので、当然、収支管理も大切な役割です。
未来の拠点については、別の楽しさがあります。備品や制作物のアイディアだしをしたり、働く仲間を募って、新たなチームを作ること。
約4か月間の時間を準備に費やして、ゲストが宿泊できる状態にまで持っていく仕上げの状態を作りこんでいきます。
ゲストからの「最高な空間だね」とお声をかけていただくのは、チームとしても最高にうれしい瞬間です。

橋本の仕事風景

7gardenを選んだ
理由は?

1つは、事業モデルに勝ち筋が見えたから。2つ目は、自身の今までの経験を活かせると思ったからです。

私は新卒からずっと外食産業で経験を積んできました。現場の店長から、事業の責任者や、コンサル、 人材業まで経験をさせて頂き、40歳の時に新たなフェーズでチャレンジしたいと思い、転職を決意しました。
色んな企業様を見ていく中で、7gardenの「1つ1つのアウトプットへの想い」と、「市場に対して自社のポジショニングが明確で
戦略と戦術、何より実績が出ていた」事。すごく1つ1つを大切にしていたことが伝わりましたし、定量的に自社の強みを北野さんからお話しいただいた時の「ワクワク感」は忘れられないです。
そんな中で運営チームを統括する人材を探していて、運営を強くする=「仕組化と人の成長」なのであれば、貢献できると思い、7gardenを選びました。
7gardenのCultureも含めて、緊張感と居心地の良さ、成長する時間ができるので、7gardenの一員になれて嬉しいです。

橋本の会議中

これからチャレンジしたいこと

「サービス力の最大化」です。
今まで7gardenでは、デジタルのおもてなしをコンセプトにtunaというサービスを展開してきましたが、
『最後は人と人』である事は間違いないので、ここの最大化にチャレンジしていきたいです。

これを実現するには、DX,AXを当たり前に使っていかなければ実現はできません。
サービス力の最大化=人材の補充では、生産性、収益性は落ちてしまう。これが今までのサービス業界だと感じています。
7gardenには、DXチームがあります。この強みを使わないという選択肢はないです。
毎週DXと運営でMTGをしていますが、これもまたワクワクしかないです。毎回、目から鱗です。
業界自体の価値が上がって、この業界で働く人が増える。そんな未来になったら良いなと思います。

休日の過ごし方

もっぱら、子供と過ごす時間です。
長男は7歳で少年野球をしており、私はそのチームで背番号つけてコーチもやらせてもらっています。
妻と2歳の長女の毎週グランドにきて、長男の応援をしている。
自分もずっと野球をやっていたので、長男の野球に打ち込む姿は心から嬉しい、大切なトキです。

橋本の画像

就活中のみなさんへのメッセージ

今振り返ると、企業選びに大切なモノは「納得度」だと思います。
給与待遇がいいとか、配属ガチャがとか、好きなものを仕事にすると嫌いになってしまうとか。 色んな価値観があると思いますが、 「納得して企業選びができるか」が大切かなと。
弊社は中途の方でも選考の中で、各拠点を見てもらったり、社員と話をしてもらったりと時間を設けています。
ただ、それでも見えるのはわずかだと思います。なので、たくさんお話をしましょう。インターンでも、アルバイトでも
少しでも弊社の事を知ってもらえる機会を多く設けていきますので、
あなたの目で弊社を見ていただき、納得した形でチャレンジをしていただければと思います。お待ちしております。

橋本の画像
橋本の画像

自身から見た
北野社長はどんな人?

橋本の画像

初めて面接をしていただいた時の事ですが、
1次面接から北野さんが面接官で予定が60分だったのですが、120分くらい時間を使って頂き
2次面接は対面で、ブランディング担当の芳賀さんも同席の上で面接だったのですが、
「誠実な方」×「定量的で具体的」×「めちゃくちゃ熱い」です。
この順番も大事で、最初の印象は誠実さがダイレクトに伝わってきました。
自身、会社がどんな状態なのかもオープンに話をしていただき、だから「必要」と言っていただきました。
素直にうれしかったです。これからも色んな場所で、色んな景色を一緒にみていきたいと思える方です。

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